書名 や行(5冊)
5冊中 1−5冊目
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[季刊]やま かわ うみ | 創刊準備号 2011.春 |
| 自然と生きる 自然に生きる かつては身近であった〈やま〜かわ〜うみ〉の中で営まれた、人間と自然のかかわりを、歴史・民俗学・文学・哲学など多彩な現在の視点からあらためて思考する自然民俗誌。 |
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| 2011年3月発売 | ||
| 定価1,260円(税込み) | ||
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[季刊]やま かわ うみ | 創刊号 2011.夏 |
| 自然と生きる 自然に生きる かつては身近であった〈やま〜かわ〜うみ〉の中で営まれた、人間と自然のかかわりを、歴史・民俗学・文学・哲学など多彩な現在の視点からあらためて思考する自然民俗誌。 |
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| 2011年6月発売 | ||
| 定価1,680円(税込み) | ||
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[季刊]やま かわ うみ | 2011.秋 vol.2 |
| 自然と生きる 自然に生きる 自然民俗誌 | ||
| 特集 自然を壊す 自然を生かす 東日本大震災から半年。長年にわたって「東北学」を打ち立てた赤坂憲雄氏と、各地域での実践者たちが、再興に向けて具体的に論考する。原発が自然とのかかわりで何を壊し、代替エネルギーが何を生み出すのか。現地の声も含めて報告する。 |
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| 2011年9月発売 | ||
| 定価1,680円(税込み) | ||
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[季刊]やま かわ うみ | 2011.冬 vol.3 |
| 自然と生きる 自然に生きる 自然民俗誌 | ||
| 特集 東北・民とこころ 民俗の宝庫といわれる東北で起きた「東日本大震災」。谷川健一が東北人の死生観を民俗学の視点から考察。洋画家の野見山暁治が見た震災の風景、東北を第二の故郷とする色川大吉の歴史エッセイなど、各界の第一人者たちによる東北再生の思いを掲載。 |
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| 2011年12月発売 | ||
| 定価1,680円(税込み) | ||
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寄り添って、寄り添われて | |
| 新生児・小児医療の現場から | ||
| 1日でも早く、お母さんに抱っこさせてあげたい! 在胎25週の超未熟児の4つ子が誕生、東北大学病院NICU(新生児集中治療室)での救命救急活動がはじまった――。1000グラムに満たない新生児の蘇生から、障害を持った子どもの出産・手術など、医療の最前線NICUの24時間を詳細に報告。さらに、難病を持った子どもとのキャンプや宮城県立こども病院の立ち上げ、東日本大震災被災後の子ども医療の現状など、涙もろくも熱意あふれる医療者の心温まるレポート。 |
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| 2011年11月発売 | ||
| 定価1,575円(税込み) | ||





