トピックス

2011/12/07
季刊『やま かわ うみ』冬のイベント
 季刊『やま かわ うみ 2011.冬 vol.3』の発刊にあたり、イベントを行います。皆さまのふるってのご参加をお待ちいたしております。(席に限りがありますので、ご予約をお願い申し上げます。メール・電話・FAX で下記まで)
イベント内容
講演  「東北昔がたり」野村敬子(民話研究者)
    「紙芝居・ラオス便り」やべみつのり(絵本作家)
朗読  シリーズ「宮沢賢治」青木裕子(軽井沢朗読館館長)
      チェンバロ演奏:小澤章代  尺八演奏:小笠原高志
総合司会 正津勉
日  時  2011年12月15日(木) 19:00〜21:00(開場18:30〜)
会  場  スタジオ ゲルン  ※前回と会場が異なりますのでご注意ください。
電話 03-3862-2201
東京都台東区蔵前1-8-3 オザワビル6F
mapオザワビル
入 場 料   1,500円
季刊『やま かわ うみ』も販売しております。
予約・お問い合わせ
アーツアンドクラフツ 『やま かわ うみ』イベント担当
電話 03-6272-5207  FAX 03-6272-5208
メール edit@webarts.co.jp
やまかわうみ vol.3
やま かわ うみ
2011.冬 vol.3
2011/11/24

野見山暁治氏の個展がみゆき画廊で開催されます。

野見山暁治 展

みゆき画廊
〒104-0061 東京都中央区銀座 6-4-4 銀座第二東芝ビル2階
電話 03-3571-1771
11月24日(木)〜12月3日(土)
※日曜日休館
AM11:00〜PM7:00(最終日 PM5:30まで)
野見山暁治 全版画
野見山暁治 全版画
2011/10/28

『フィルムメーカーズ』の著者、金子遊氏が「弧状の島々――ソクーロフとネフスキー」で「創刊一〇〇年記念・第十八回三田文学新人賞 評論部門」に当選いたしました。

〈選評〉
 二人のロシア人、映画監督ソクーロフと民俗学者ネフスキーが古代風習の宝庫である奄美地方、宮古島のそれぞれの探索で、日本及びロシアの地勢学的再考を促す。我々が見失った始原の人間への洞察を取戻す契機も暗示して、新鮮である。(坂本忠雄)

 日本文学についての視線がやや安易に感じられることがあるものの、すでに高い評価を得ているソクーロフの映画とあまり知られていないネフスキーの学知を巧妙に縫いながら、世界の見え方に変更を迫る独創的な評論を成立させている。(田中和生)

フィルムメーカーズ
フィルムメーカーズ
2011/09/06
季刊『やま かわ うみ』秋のイベント
季刊『やま かわ うみ 2011.秋 vol.2』の発刊にあたり、イベントを行います。皆さまのふるってのご参加をお待ちいたしております。(席に限りがありますので、ご予約をお願い申し上げます。メール・電話・FAX で下記まで)
イベント内容
講演  「東北再生の向こうへ」赤坂憲雄
朗読  「銀河鉄道の夜」青木裕子(軽井沢朗読館館長) チェンバロ:小澤章代
講演  「東北の鬼」前田速男
司会:正津勉
 本誌執筆者ほか飛び入り出演もあり
日  時  2011年9月23日(金) 15:30〜17:30(開場15:00〜)
会  場  キッド・アイラック・アート・ホール
電話 03-3322-5564
東京都世田谷区松原2-43-11(京王線 明大前下車 徒歩3分)
入 場 料   1,800円(1ドリンク付き)
季刊『やま かわ うみ』も販売しております
予約・お問い合わせ
アーツアンドクラフツ 『やま かわ うみ』イベント担当
電話 03-6272-5207  FAX 03-6272-5208
メール edit@webarts.co.jp
やまかわうみ vol.2
やま かわ うみ
2011.秋 vol.2
2011/08/15

 『フィルムメーカーズ』の発売記念イベントが『トーキングヘッズ叢書(TH Series)No.47』で紹介されました。

「タカラガイ、ノイズ、アンドレ・キノ 松本俊夫×吉増剛造 司会:金子遊」
取材・文=志賀信夫

フィルムメーカーズ
フィルムメーカーズ
2011/07/26

野見山暁治氏の個展が石橋美術館・ブリヂストン美術館でそれぞれ開催されます。

野見山暁治展  石橋美術館

 長い画歴のなかで築かれた野見山の絵画世界を、約100点の作品で展観します。今春、装い新たとなるJR博多駅に設置されたステンドグラスの原画《海のむこうから》ほか、初公開となる作品も紹介します。
石橋美術館 〒839-0862 福岡県久留米市野中町1015
電話 0942-39-1131
9月1日(木)- 10月16日(日)
※月曜日休館(祝日や振替休日の場合は開館)
10:00 - 17:00(入館は16:30まで)
野見山暁治展  ブリヂストン美術館

 この展覧会では、戦前の作品から、戦後の12年近いヨーロッパ滞在を経て、次第に「野見山ワールド」と言うべき世界が形成されていくプロセスを展観し、さらに表現の幅を広げようと取り組んだ近作を含む総数約90点によって画家の魅力に迫ります。
ブリヂストン美術館 〒104-0031 東京都中央区京橋1丁目10番1号
電話 03-5777-8600(ハローダイヤル)
10月28日(金)〜12月25日(日)
※月曜日休館(月曜日が祝日の場合は開館、翌日休館)
10:00〜18:00(入館は17:30まで)
野見山暁治 全版画
野見山暁治 全版画
2011/07/07
『フィルムメーカーズ』収載作家、出光真子氏の映画上映イベントが開催されます。編著者の金子遊氏も参加します。
出光真子著『ホワイトエレファント』刊行記念 映画上映イベント
Gender Trouble  個人映画における性のありかた
内  容
出光真子監督『加恵、女の子でしょ!』(47分20秒・1996年)
江畠香希監督『女として生きる』(100分・2011年)
トークセッション  江畠香希×金子遊 司会:中里勇太
日  時  2011年7月23日(土) 14:00〜18:00
会  場  茅場町ギャラリーマキ
電話 03-3297-0717
東京都中央区新川1-31-8 ニックハイム茅場町402号室
会  費  1,000円 要予約・定員30名
予約・お問い合わせ
茅場町ギャラリーマキ  http://www.gallery-maki.com/
フィルムメーカーズ
フィルムメーカーズ
2011/06/13
『やま かわ うみ』発刊記念イベント、盛況のうちに終了!
「『国境なき技能団』震災ボランティアの記録」枚田繁
枚田さん講演
 
「3.11 後の表現」窪島誠一郎× 正津勉
窪島さん正津さん対談
 
チェンバロ演奏 小澤章代
小澤さん 小澤さん
 
     
「宮沢賢治」青木裕子(軽井沢朗読館館長) チェンバロ:小澤章代
      
青木さん小澤さん
     
 
「サバイバルということ」服部文祥× 浜田優
服部さん浜田さん
 
「なぜいま、今西錦司なのか」富岡幸一郎
富岡さん
 
ご来場くださった皆様、ありがとうございました。
やまかわうみ創刊号
やま かわ うみ
創刊号
2011/05/27
『やま かわ うみ』発刊記念イベント
季刊誌『やま かわ うみ』の発刊にあたり、イベントを行います。皆さまのふるってのご参加をお待ちいたしております。(席に限りがありますので、ご予約をお願い申し上げます。メール・電話・FAX で下記まで)
イベント内容
講演  「『国境なき技能団』震災ボランティアの記録」枚田繁
朗読  「宮沢賢治」青木裕子(軽井沢朗読館館長) チェンバロ:小澤章代
対談  「サバイバルということ」服部文祥× 浜田優
対談  「3.11 後の表現」窪島誠一郎× 正津勉
講演  「なぜいま、今西錦司なのか」富岡幸一郎
 ほか、本誌執筆者登場予定
日  時  2011年6月11日(土) 15:30〜17:30(開場15:00〜)
会  場  キッド・アイラック・アート・ホール
電話 03-3322-5564
東京都世田谷区松原2-43-11(京王線 明大前下車 徒歩3 分)
入 場 料   2,500円(1ドリンク付き)
予約・お問い合わせ
アーツアンドクラフツ 『やまかわうみ』発刊記念イベント担当       
電話 03-3294-9693  FAX 03-3294-9694       
メール edit@webarts.co.jp
やまかわうみ創刊号
やま かわ うみ
創刊号
2011/04/07
「映像の実践」
松本俊夫×吉増剛造トークイベント 司会:金子遊

『フィルムメーカーズ』の発刊にあたり、下記のイベントを行います。
皆さまのふるってのご参加をお待ちいたしております。
日  時  2011年5月7日(土) 13:00〜15:00(開場12:30〜)
会  場  青山ブックセンター本店内・カルチャーサロン青山
定  員  120名様
入 場 料   1,000円
参加方法  2011年4月7日(木)10:00より受付開始
以下の2通りの方法からお申し込みください。
(1)青山ブックセンター本店店頭にてチケット引換券販売
(2)青山ブックセンターオンラインストアにてWEBチケット販売
*入場チケットは、イベント当日受付にてお渡しします。
*当日の入場は、先着順・自由席となります。
*電話予約は行っておりません。
お問い合わせ電話  青山ブックセンター本店 03-5485-5511
受付時間  10:00〜22:00
*受付時間は、お問い合わせ店舗の営業時間内となります。ご注意ください。
イベント内容
・松本俊夫さん、吉増剛造さんの短編作品上映
・初顔合わせのトークショー
日本を代表する映画作家と詩人による、豪華な映像とトークによる饗宴!
 数々の実験映画と『薔薇の葬列』『ドグラ・マグラ』などの劇映画の監督として知られる松本俊夫さんと、現代詩のトップランナーとして知られ、近年は盛んに写真と個人映像の世界で作品を発表している吉増剛造さんをお迎えして、『フィルムメーカーズ』の編著者・金子遊さんがお二人にお話をうかがいます。

青山ブックセンターのイベント紹介ページはこちらから
フィルムメーカーズ
フィルムメーカーズ
2011/03/16
このたびの東北地方太平洋沖地震の影響を鑑み、季刊誌『やまかわうみ』の発刊記念イベントは延期とさせていただきます。詳細に関しては決定次第改めてお知らせさせていただきます。ご迷惑をおかけ致しますが、何卒ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。 やま かわ うみ 創刊準備号
やま かわ うみ
創刊準備号
2011/03/16
3月16日(水)付朝日新聞の10面にて、小社出版書籍を告知しました。
詳しい内容はこちら
やま かわ うみ 創刊準備号
やま かわ うみ
創刊準備号
『1Q84』批判と現代作家論
『1Q84』批判と現代作家論
立松和平 仏教対談集
立松和平 仏教対談集
フィルムメーカーズ
フィルムメーカーズ

2011/03/01

『やま かわ うみ』発刊記念イベント!!
季刊誌『やま かわ うみ』の発刊にあたり、下記のイベントを行います。
皆さまのふるってのご参加をお待ちいたしております。
(席に限りがありますので、ご予約をお願い申し上げます。メール・電話・FAXで下記まで)

  • 内容予定  朗読 「宮沢賢治」青木裕子(軽井沢朗読館館長)
          対談 「サバイバル登山の面白さ・難しさ」服部文祥×浜田優
          対談 「芸術を〈業〉として行うこと」窪島誠一郎×正津勉
          ほか、本誌執筆者登場予定
  • 日  時  2011年3月19日(土) 15時30分〜17時30分(開場15時)
  • 場  所  キッド・アイラック・アート・ホール
          電話03-3322-5564 東京都世田谷区松原2-43-11
          (京王線 明大前下車 徒歩3分)
  • 入 場 料   2,500円(1ドリンク付き)
          *季刊誌『やま かわ うみ』も販売します(税込価格1,200円)
  • 予約・お問い合わせ
          アーツアンドクラフツ 『やまかわうみ』発刊記念イベント担当
          電話 03-3294-9693  FAX 03-3294-9694
          メール edit@webarts.co.jp
やま かわ うみ 創刊準備号
やま かわ うみ
創刊準備号
2010/11/22
『逃げ出すための都』の著者、林 秀彦さんが11月19日に逝去されました。
謹んでお悔やみ申し上げますとともに、ご冥福をお祈りいたします。
逃げ出すための都
逃げ出すための都
2010/11/17
好評につき、『西洋挿絵見聞録』を増刷いたしました。 西洋挿絵見聞録
西洋挿絵見聞録
2010/08/30
『私小説の生き方』に収載いたしました『忍ぶ川』の著者、三浦哲郎さんが8月29日に逝去されました。
謹んでお悔やみ申し上げますとともに、ご冥福をお祈りいたします。
私小説の生き方
私小説の生き方
2010/05/26
野見山暁治氏が日本に内在する「版画文化」をテーマに、作家有志28人による企画展に参加します。

文房堂ギャラリー(文房堂4F) 〒101-0051 東京都千代田区神田神保町1-21-1
TEL:03-3291-3441(代)
2010年5月24日(月)〜2010年6月5日(土) 午前10時〜午後6時30分
ギャラリートーク「対話:野見山暁治×加納光於」
5月30日(日)午後2時〜4時 聞き手:渋谷和良、山口啓介
野見山暁治 全版画
野見山暁治 全版画
2010/05/13
野見山暁治氏が東京国立近代美術館の第25回アーティストトークに登場します。

2010年5月14日(金) 18:30-19:30
東京国立近代美術館 2F所蔵品ギャラリー 〒102-8322 千代田区北の丸公園3-1
参加無料、要観覧券、申込不要
野見山暁治 全版画
野見山暁治 全版画
2010/04/21
町田市立国際版画美術館で開催中の【挿絵本の世界―きれい、カワイイ、怖い―本と版画のステキな関係】展にて、小社発行の『西洋挿絵見聞録』が販売されます。

町田市立国際版画美術館 〒194-0013 東京都町田市原町田四丁目28番1号
電話 042-726-2771/0860/2889
4月10日(土曜日)〜6月6日(日曜日)
※月曜日休館 ただし5月3日(月曜日・祝日)は開館、5月6日(木曜日)は休館
平日 午前10時〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
土曜日・日曜日・祝日 午前10時〜午後5時30分(入館は午後5時まで)
西洋挿絵見聞録
西洋挿絵見聞録
2010/04/15
『桜と日本文化』の著者、小川 和佑氏が教育テレビ「歴史は眠らない」に出演されました。

歴史は眠らない
2010年4月(全4回)サクラと日本人
第3回 “国花”から“散華の花”へ
本放送 4月13日 PM10時25分〜PM10時50分(教育テレビ)
再放送 4月20日 AM5時35分〜AM6時00分(教育テレビ)
桜と日本文化
桜と日本文化
2009/12/07
野見山暁治氏の個展が開催されます。

野見山 暁治 銅版画展
Galerie412 東京都渋谷区神宮前4-12 表参道ヒルズ 同潤館3F  TEL 03-5410-0388
2009年12月8日(火)〜12月19日(土)
PM1:00〜PM7:00
※日曜休廊
ステンドグラス「いつかは会える」、地下鉄副都心線明治神宮前駅にもどうぞお立ち寄りください。
野見山暁治 全版画
野見山暁治 全版画[特装版]
2009/12/02
野見山暁治氏の作品がゆかりの地、福岡で展示されます。

香月泰男 松田正平 野見山暁治 展
早良美術館るうゑ 福岡市早良区大字石釜104-6 TEL 092(803)1681
2009年12月2日(水)〜12月27日(日)
AM11:00〜PM5:00
※毎週月曜・火曜休館
野見山暁治 全版画
野見山暁治 全版画[特装版]
2009/12/02
11月22日(日)付朝日新聞の14面にて、弊社出版書籍を告知しました。
西洋挿絵見聞録
西洋挿絵見聞録
東京を撮る
東京を撮る
行動する眼
行動する眼
野見山暁治 全版画
野見山暁治 全版画[特装版]
2009/12/02
10月13日(火)付毎日新聞夕刊に『野見山暁治 全版画』が紹介されました。 野見山暁治 全版画
野見山暁治 全版画[特装版]
2009/10/08
野見山暁治氏の個展が開催中です。是非足をお運びください。

野見山暁治 版画・ゴーフラージュ
みゆき画廊 〒104-0061 東京都中央区銀座 6-4-4 銀座第二東芝ビル2階 TEL 03-3571-1771
2009年10月5日(月)〜10月17日(土)
AM11:00〜PM7:00(最終日 PM5:30まで)
※日曜休廊
野見山暁治 全版画
野見山暁治 全版画[特装版]
2009/07/21
7月12日(日)付朝日新聞の書評欄下広告にて、弊社出版書籍を告知しました。
詳しい内容はこちら
私小説の生き方
私小説の生き方
温泉小説
温泉小説
村松友視 自選作品集
村松友視 自選作品集
野見山暁治 全版画
野見山暁治 全版画[特装版]
2009/06/10
秋山 駿・富岡 幸一郎編『私小説の生き方』発売! 私小説の生き方
私小説の生き方
2009/06/04
秋山 駿・富岡 幸一郎編『私小説の生き方』、いよいよ6月10日に発売です。 私小説の生き方
私小説の生き方
2009/05/29
「リトグラフィ・オリジナル」展が、朝日新聞2009年5月20日の夕刊にて紹介されました。

「益田さんは、パリの歴史ある工房と技術提携し、日本に本格的なリトグラフを根づかせようと努めてきたが、07年に閉鎖した。その工房で生み出した作品と、併設していた「ギャルリーMMG」に展示した他作家の作品など、約2000点を開催館に寄贈。そこから約70作家を選び、補完作品を加えて約320点を展示している。  何度も協働制作を試みた野見山暁治の「みんな嘘」など、画家と刷り師との「差しの勝負」の結晶が盛りだくさんで楽しめる。私たちが育みきれずに失ったものがいかに大きかったことか、それを知るという苦みも伴って。」
行動する眼
行動する眼
2009/05/11
宇都宮美術館で開催中の「リトグラフィ・オリジナル―アーティストとアトリエMMGの夢と革命 1974-2007」にて、5月4日に野見山暁治氏によるリトグラフィ公開制作が行なわれました。
開催内容はこちら
2009/05/01
『私小説の生き方』の編者、秋山 駿氏と富岡幸一郎氏による解説対談を4月28日に行ないました。詳細はこちら 私小説の生き方
私小説の生き方
2009/04/24
『嬉遊曲』の著者、正津勉氏の新刊『山川草木』が白山書房から発売されました。

『山川草木』(さんせんそうもく)
三宅 修=写真 正津 勉=文 2,000円(本体)A5ヨコ変型判112ページ
【白山書房創業30年記念出版】
2009/04/16
『嬉遊曲』[特装版]に付いてくる木版画の作者、大谷一良氏の個展が開催されます。
新作から旧作まで幅広く展示されていますので、是非足をお運びください。
「山 大谷一良木版画展」
緑陰館ギャラリー 〒157-0066 東京都世田谷区成城6-5-13 TEL03-3483-1126(会期中) 
※主催:ギャラリーつつい
4月24日〜29日 会期中無休 午前11時から午後6時30分(最終日は午後4時30分まで)
嬉遊曲[特装版]
嬉遊曲[特装版]
2009/04/14
お知らせしていた「リトグラフィ・オリジナル―アーティストとアトリエMMGの夢と革命 1974-2007」が宇都宮美術館にて始まりました。開催内容はこちら
拡大写真・他の
写真はこちら
2009/04/02
『私小説の生き方』の編者、秋山 駿氏と『音楽の記憶』の著者、杉原志啓氏が『諸君!』2009年5月号にて対談。

「徳富蘇峰から松本清張へ 忘れられた歴史物語の水脈」
日本の歴史は危機に臨んで常に英雄を生む。それは民間史学の巨人たちが等しく抱く確信だった
私小説の生き方
私小説の生き方
音楽の記憶
音楽の記憶
2009/03/30
益田祐作著『行動する眼』の舞台となるギャルリーMMG。この工房が残した膨大な作品が鑑賞できる企画展が宇都宮美術館にて開催されます!本書にも所収している作品が多数展示されますので、是非足をお運びください。
開催期間中は、本書がミュージアムショップに並びます。

「リトグラフィ・オリジナル―アーティストとアトリエMMGの夢と革命 1974-2007」
宇都宮美術館 4月12日(日)〜5月24日(日)


開館時間:午前9時30分から午後5時(入館は午後4時30分まで)
休館日:毎週月曜日(但し5月4日は開館)、祝日の翌日(4月30日、5月7日)
※ミュージアムショップの営業時間は午前9時30分から午後5時、定休日は美術館休館日です。
関連イベント:座談会
第1回「リトグラフィ/自由」5月4日(月)午後2時〜 野見山暁治×益田祐作+リトグラフィ公開制作(刷り:門馬達雄)
第2回「リトグラフィ/記憶」5月9日(土)午後2時〜 藪野健×益田祐作
第3回「リトグラフィ/物質」5月23日(土)午後2時〜 鈴木了二×益田祐作
行動する眼
行動する眼
2009/02/25
2月8日(日)付朝日新聞、および2月22日(日)付読売新聞書評欄下広告にて、弊社出版書籍を告知しました。
詳しい内容はこちら
小林秀雄の超=近代
小林秀雄の超=近代
辻井喬
辻井喬
桜と日本文化
桜と日本文化
嬉遊曲
嬉遊曲
2009/02/05
佐藤 公一著『小林秀雄の超=近代』2月5日発売! 小林秀雄の超=近代
小林秀雄の超=近代
2009/01/28
東京都美術館で開催される「生活と芸術―アーツ&クラフツ展」に合わせ、小社発行の『宿命の女―イギリス・ロマン派文学の底流』がミュージアムショップに並びます!
ご来館の際には、是非お立ち寄りください。
開催期間:1月24日〜4月5日 休室日:毎週月曜日 開室時間:午前9時から午後5時(入室は閉室の30分前まで)
※ミュージアムショップの営業時間は午前9時から午後5時、定休日は第3月曜日です。
宿命の女
宿命の女
2009/01/16
2009年2月5日(木)佐藤 公一著『小林秀雄の超=近代』発売予定! 小林秀雄の超=近代
小林秀雄の超=近代
2008/12/04
2008年12月25日(木)小川和佑著『辻井喬――創造と純化』 発売! 辻井喬
辻井喬
2008/07/29
2008年7月25日(金) 正津勉著『嬉遊曲』 発売!
<大谷一良オリジナル木版画入り特装版>
<普及版>
嬉遊曲
嬉遊曲(特装版)
嬉遊曲
嬉遊曲(普及版)
2008/05/15
2008年5月16日(金) 益田祐作著『行動する眼』 発売! 行動する眼
行動する眼
2008/04/22
『昔話の旅 語りの旅』 大好評につき増刷決定!
第2版は2008年5月上旬発行
昔話の旅 語りの旅
昔話の旅 語りの旅
2008/02/13
2008年2月25日(月) 野村純一著『昔話の旅 語りの旅』 発売! 昔話の旅 語りの旅
昔話の旅 語りの旅
2008/01/17
『音楽の記憶』の著者、杉原志啓氏、TOKYO FM「Tapestry」3分間のショート・トリップ
〜サウンド・タイム・ワープ「my life,my music 今日という日の回想〜」に出演
<放送予定>2008年1月28日〜31日 午前9:28頃〜
音楽の記憶
音楽の記憶
2007/12/19
2007年12月20日(木) 服部満千子著『伊子と資盛』 発売! 伊子と資盛
伊子と資盛
2007/11/22
2007年12月1日(土) 佐藤公一著『小林秀雄のコア』 増刷出来! 小林秀雄のコア
小林秀雄のコア
2007/10/17
2007年10月31日(水) 藤田敏雄著『音楽散歩、ミュージカル界隈』 発売! 音楽散歩、ミュージカル界隈
音楽散歩、ミュージカル界隈
2007/06/20
2007年6月24日(日) 朝日新聞書評欄下広告にて、小川和佑著『花とことばの文化誌』『桜と日本文化』、佐藤公一著『小林秀雄のコア』、瀬戸口宣司著『表現者の廻廊』、海野弘著『武蔵野を歩く』を告知!  
花とことばの文化誌
花とことばの文化誌
桜と日本文化
桜と日本文化
小林秀雄のコア
小林秀雄のコア
表現者の廻廊
表現者の廻廊
武蔵野を歩く
武蔵野を歩く
2007/06/20
小川和佑著『花とことばの文化誌』 本日発売! 花とことばの文化誌
花とことばの文化誌
2007/05/18
緊急出版!NHKラジオ第2「私の日本語辞典」6月放送原稿の書籍化
『花とことばの文化誌』 6月発刊予定
 
2007/05/18
『桜と日本文化』の著者、小川和佑氏、NHKラジオ第2に出演。
『花とことばの文化誌』6月4回連続放送
放送予定日 6月3日、10日、17日、24日 毎日曜22:20〜23:00
再放送予定日 6月10日、17日、24日、7月1日 毎日曜16:20〜17:00
桜と日本文化
桜と日本文化
2007/04/16
『野見山暁治 版画1965−2002』の著者、野見山暁治氏、トーク&サイン会開催
場所:福岡丸善 日時:5月5日 15時より
野見山暁治版画1965−2002
野見山暁治 版画1965−2002
(特装版)
野見山暁治版画1965−2002
野見山暁治 版画1965−2002
(普及版)
2007/03/29
『音楽の記憶』の著者、杉原志啓氏、スカパーの桜チャンネルに出演 音楽の記憶
音楽の記憶