| 2011/12/07 | |||||
| 季刊『やま かわ うみ』冬のイベント 季刊『やま かわ うみ 2011.冬 vol.3』の発刊にあたり、イベントを行います。皆さまのふるってのご参加をお待ちいたしております。(席に限りがありますので、ご予約をお願い申し上げます。メール・電話・FAX で下記まで)
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![]() やま かわ うみ 2011.冬 vol.3 |
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| 2011/11/24 | |||||
野見山暁治氏の個展がみゆき画廊で開催されます。
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![]() 野見山暁治 全版画 |
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| 2011/10/28 | |||||
『フィルムメーカーズ』の著者、金子遊氏が「弧状の島々――ソクーロフとネフスキー」で「創刊一〇〇年記念・第十八回三田文学新人賞 評論部門」に当選いたしました。 〈選評〉
日本文学についての視線がやや安易に感じられることがあるものの、すでに高い評価を得ているソクーロフの映画とあまり知られていないネフスキーの学知を巧妙に縫いながら、世界の見え方に変更を迫る独創的な評論を成立させている。(田中和生) |
![]() フィルムメーカーズ |
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| 2011/09/06 | |||||
| 季刊『やま かわ うみ』秋のイベント 季刊『やま かわ うみ 2011.秋 vol.2』の発刊にあたり、イベントを行います。皆さまのふるってのご参加をお待ちいたしております。(席に限りがありますので、ご予約をお願い申し上げます。メール・電話・FAX で下記まで)
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![]() やま かわ うみ 2011.秋 vol.2 |
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| 2011/08/15 | |||||
『フィルムメーカーズ』の発売記念イベントが『トーキングヘッズ叢書(TH Series)No.47』で紹介されました。 「タカラガイ、ノイズ、アンドレ・キノ 松本俊夫×吉増剛造 司会:金子遊」 |
![]() フィルムメーカーズ |
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| 2011/07/26 | |||||
野見山暁治氏の個展が石橋美術館・ブリヂストン美術館でそれぞれ開催されます。
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![]() 野見山暁治 全版画 |
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| 2011/07/07 | |||||
『フィルムメーカーズ』収載作家、出光真子氏の映画上映イベントが開催されます。編著者の金子遊氏も参加します。
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![]() フィルムメーカーズ |
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| 2011/06/13 | |||||
『やま かわ うみ』発刊記念イベント、盛況のうちに終了!
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![]() やま かわ うみ 創刊号 |
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| 2011/05/27 | |||||
| 『やま かわ うみ』発刊記念イベント 季刊誌『やま かわ うみ』の発刊にあたり、イベントを行います。皆さまのふるってのご参加をお待ちいたしております。(席に限りがありますので、ご予約をお願い申し上げます。メール・電話・FAX で下記まで)
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![]() やま かわ うみ 創刊号 |
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| 2011/04/07 | |||||
| 「映像の実践」 松本俊夫×吉増剛造トークイベント 司会:金子遊 『フィルムメーカーズ』の発刊にあたり、下記のイベントを行います。 皆さまのふるってのご参加をお待ちいたしております。
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![]() フィルムメーカーズ |
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| 2011/03/16 | |||||
| このたびの東北地方太平洋沖地震の影響を鑑み、季刊誌『やまかわうみ』の発刊記念イベントは延期とさせていただきます。詳細に関しては決定次第改めてお知らせさせていただきます。ご迷惑をおかけ致しますが、何卒ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。 | ![]() やま かわ うみ 創刊準備号 |
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| 2011/03/16 | |||||
| 3月16日(水)付朝日新聞の10面にて、小社出版書籍を告知しました。 詳しい内容はこちら | |||||
![]() やま かわ うみ 創刊準備号 |
![]() 『1Q84』批判と現代作家論 |
![]() 立松和平 仏教対談集 |
![]() フィルムメーカーズ |
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| 2011/03/01 | |||||
『やま かわ うみ』発刊記念イベント!!
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![]() やま かわ うみ 創刊準備号 |
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| 2010/11/22 | |||||
| 『逃げ出すための都』の著者、林 秀彦さんが11月19日に逝去されました。 謹んでお悔やみ申し上げますとともに、ご冥福をお祈りいたします。 |
![]() 逃げ出すための都 |
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| 2010/11/17 | |||||
| 好評につき、『西洋挿絵見聞録』を増刷いたしました。 | ![]() 西洋挿絵見聞録 |
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| 2010/08/30 | |||||
| 『私小説の生き方』に収載いたしました『忍ぶ川』の著者、三浦哲郎さんが8月29日に逝去されました。 謹んでお悔やみ申し上げますとともに、ご冥福をお祈りいたします。 |
![]() 私小説の生き方 |
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| 2010/05/26 | |||||
| 野見山暁治氏が日本に内在する「版画文化」をテーマに、作家有志28人による企画展に参加します。 文房堂ギャラリー(文房堂4F) 〒101-0051 東京都千代田区神田神保町1-21-1 TEL:03-3291-3441(代) 2010年5月24日(月)〜2010年6月5日(土) 午前10時〜午後6時30分 ギャラリートーク「対話:野見山暁治×加納光於」 5月30日(日)午後2時〜4時 聞き手:渋谷和良、山口啓介 |
![]() 野見山暁治 全版画 |
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| 2010/05/13 | |||||
| 野見山暁治氏が東京国立近代美術館の第25回アーティストトークに登場します。 2010年5月14日(金) 18:30-19:30 東京国立近代美術館 2F所蔵品ギャラリー 〒102-8322 千代田区北の丸公園3-1 参加無料、要観覧券、申込不要 |
![]() 野見山暁治 全版画 |
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| 2010/04/21 | |||||
| 町田市立国際版画美術館で開催中の【挿絵本の世界―きれい、カワイイ、怖い―本と版画のステキな関係】展にて、小社発行の『西洋挿絵見聞録』が販売されます。 町田市立国際版画美術館 〒194-0013 東京都町田市原町田四丁目28番1号 電話 042-726-2771/0860/2889 4月10日(土曜日)〜6月6日(日曜日) ※月曜日休館 ただし5月3日(月曜日・祝日)は開館、5月6日(木曜日)は休館 平日 午前10時〜午後5時(入館は午後4時30分まで) 土曜日・日曜日・祝日 午前10時〜午後5時30分(入館は午後5時まで) |
![]() 西洋挿絵見聞録 |
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| 2010/04/15 | |||||
| 『桜と日本文化』の著者、小川 和佑氏が教育テレビ「歴史は眠らない」に出演されました。 歴史は眠らない 2010年4月(全4回)サクラと日本人 第3回 “国花”から“散華の花”へ 本放送 4月13日 PM10時25分〜PM10時50分(教育テレビ) 再放送 4月20日 AM5時35分〜AM6時00分(教育テレビ) |
![]() 桜と日本文化 |
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| 2009/12/07 | |||||
| 野見山暁治氏の個展が開催されます。 野見山 暁治 銅版画展 Galerie412 東京都渋谷区神宮前4-12 表参道ヒルズ 同潤館3F TEL 03-5410-0388 2009年12月8日(火)〜12月19日(土) PM1:00〜PM7:00 ※日曜休廊 ステンドグラス「いつかは会える」、地下鉄副都心線明治神宮前駅にもどうぞお立ち寄りください。 |
![]() 野見山暁治 全版画[特装版] |
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| 2009/12/02 | |||||
| 野見山暁治氏の作品がゆかりの地、福岡で展示されます。 香月泰男 松田正平 野見山暁治 展 早良美術館るうゑ 福岡市早良区大字石釜104-6 TEL 092(803)1681 2009年12月2日(水)〜12月27日(日) AM11:00〜PM5:00 ※毎週月曜・火曜休館 |
![]() 野見山暁治 全版画[特装版] |
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| 2009/12/02 | |||||
| 11月22日(日)付朝日新聞の14面にて、弊社出版書籍を告知しました。 | |||||
![]() 西洋挿絵見聞録 |
![]() 東京を撮る |
![]() 行動する眼 |
![]() 野見山暁治 全版画[特装版] |
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| 2009/12/02 | |||||
| 10月13日(火)付毎日新聞夕刊に『野見山暁治 全版画』が紹介されました。 | ![]() 野見山暁治 全版画[特装版] |
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| 2009/10/08 | |||||
| 野見山暁治氏の個展が開催中です。是非足をお運びください。 野見山暁治 版画・ゴーフラージュ みゆき画廊 〒104-0061 東京都中央区銀座 6-4-4 銀座第二東芝ビル2階 TEL 03-3571-1771 2009年10月5日(月)〜10月17日(土) AM11:00〜PM7:00(最終日 PM5:30まで) ※日曜休廊 |
![]() 野見山暁治 全版画[特装版] |
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| 2009/07/21 | |||||
| 7月12日(日)付朝日新聞の書評欄下広告にて、弊社出版書籍を告知しました。 詳しい内容はこちら |
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![]() 私小説の生き方 |
![]() 温泉小説 |
![]() 村松友視 自選作品集 |
![]() 野見山暁治 全版画[特装版] |
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| 2009/06/10 | |||||
| 秋山 駿・富岡 幸一郎編『私小説の生き方』発売! | ![]() 私小説の生き方 |
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| 2009/06/04 | |||||
| 秋山 駿・富岡 幸一郎編『私小説の生き方』、いよいよ6月10日に発売です。 | ![]() 私小説の生き方 |
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| 2009/05/29 | |||||
| 「リトグラフィ・オリジナル」展が、朝日新聞2009年5月20日の夕刊にて紹介されました。 「益田さんは、パリの歴史ある工房と技術提携し、日本に本格的なリトグラフを根づかせようと努めてきたが、07年に閉鎖した。その工房で生み出した作品と、併設していた「ギャルリーMMG」に展示した他作家の作品など、約2000点を開催館に寄贈。そこから約70作家を選び、補完作品を加えて約320点を展示している。 何度も協働制作を試みた野見山暁治の「みんな嘘」など、画家と刷り師との「差しの勝負」の結晶が盛りだくさんで楽しめる。私たちが育みきれずに失ったものがいかに大きかったことか、それを知るという苦みも伴って。」 |
![]() 行動する眼 |
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| 2009/05/11 | |||||
| 宇都宮美術館で開催中の「リトグラフィ・オリジナル―アーティストとアトリエMMGの夢と革命 1974-2007」にて、5月4日に野見山暁治氏によるリトグラフィ公開制作が行なわれました。 開催内容はこちら |
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| 2009/05/01 | |||||
| 『私小説の生き方』の編者、秋山 駿氏と富岡幸一郎氏による解説対談を4月28日に行ないました。詳細はこちら | ![]() 私小説の生き方 |
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| 2009/04/24 | |||||
| 『嬉遊曲』の著者、正津勉氏の新刊『山川草木』が白山書房から発売されました。 『山川草木』(さんせんそうもく) 三宅 修=写真 正津 勉=文 2,000円(本体)A5ヨコ変型判112ページ 【白山書房創業30年記念出版】 |
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| 2009/04/16 | |||||
| 『嬉遊曲』[特装版]に付いてくる木版画の作者、大谷一良氏の個展が開催されます。 新作から旧作まで幅広く展示されていますので、是非足をお運びください。 「山 大谷一良木版画展」 緑陰館ギャラリー 〒157-0066 東京都世田谷区成城6-5-13 TEL03-3483-1126(会期中) ※主催:ギャラリーつつい 4月24日〜29日 会期中無休 午前11時から午後6時30分(最終日は午後4時30分まで) |
![]() 嬉遊曲[特装版] |
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| 2009/04/14 | |||||
| お知らせしていた「リトグラフィ・オリジナル―アーティストとアトリエMMGの夢と革命 1974-2007」が宇都宮美術館にて始まりました。開催内容はこちら | |||||
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拡大写真・他の 写真はこちら |
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| 2009/04/02 | |||||
| 『私小説の生き方』の編者、秋山 駿氏と『音楽の記憶』の著者、杉原志啓氏が『諸君!』2009年5月号にて対談。 「徳富蘇峰から松本清張へ 忘れられた歴史物語の水脈」 日本の歴史は危機に臨んで常に英雄を生む。それは民間史学の巨人たちが等しく抱く確信だった |
![]() 私小説の生き方 |
![]() 音楽の記憶 |
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| 2009/03/30 | |||||
| 益田祐作著『行動する眼』の舞台となるギャルリーMMG。この工房が残した膨大な作品が鑑賞できる企画展が宇都宮美術館にて開催されます!本書にも所収している作品が多数展示されますので、是非足をお運びください。 開催期間中は、本書がミュージアムショップに並びます。 「リトグラフィ・オリジナル―アーティストとアトリエMMGの夢と革命 1974-2007」 宇都宮美術館 4月12日(日)〜5月24日(日) 開館時間:午前9時30分から午後5時(入館は午後4時30分まで) 休館日:毎週月曜日(但し5月4日は開館)、祝日の翌日(4月30日、5月7日) ※ミュージアムショップの営業時間は午前9時30分から午後5時、定休日は美術館休館日です。 関連イベント:座談会 第1回「リトグラフィ/自由」5月4日(月)午後2時〜 野見山暁治×益田祐作+リトグラフィ公開制作(刷り:門馬達雄) 第2回「リトグラフィ/記憶」5月9日(土)午後2時〜 藪野健×益田祐作 第3回「リトグラフィ/物質」5月23日(土)午後2時〜 鈴木了二×益田祐作 |
![]() 行動する眼 |
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| 2009/02/25 | |||||
| 2月8日(日)付朝日新聞、および2月22日(日)付読売新聞書評欄下広告にて、弊社出版書籍を告知しました。 詳しい内容はこちら |
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![]() 小林秀雄の超=近代 |
![]() 辻井喬 |
![]() 桜と日本文化 |
![]() 嬉遊曲 |
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| 2009/02/05 | |||||
| 佐藤 公一著『小林秀雄の超=近代』2月5日発売! | ![]() 小林秀雄の超=近代 |
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| 2009/01/28 | |||||
| 東京都美術館で開催される「生活と芸術―アーツ&クラフツ展」に合わせ、小社発行の『宿命の女―イギリス・ロマン派文学の底流』がミュージアムショップに並びます! ご来館の際には、是非お立ち寄りください。 開催期間:1月24日〜4月5日 休室日:毎週月曜日 開室時間:午前9時から午後5時(入室は閉室の30分前まで) ※ミュージアムショップの営業時間は午前9時から午後5時、定休日は第3月曜日です。 |
![]() 宿命の女 |
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| 2009/01/16 | |||||
| 2009年2月5日(木)佐藤 公一著『小林秀雄の超=近代』発売予定! | ![]() 小林秀雄の超=近代 |
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| 2008/12/04 | |||||
| 2008年12月25日(木)小川和佑著『辻井喬――創造と純化』 発売! | ![]() 辻井喬 |
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| 2008/07/29 | |||||
| 2008年7月25日(金) 正津勉著『嬉遊曲』 発売! <大谷一良オリジナル木版画入り特装版> <普及版> |
![]() 嬉遊曲(特装版) |
![]() 嬉遊曲(普及版) |
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| 2008/05/15 | |||||
| 2008年5月16日(金) 益田祐作著『行動する眼』 発売! | ![]() 行動する眼 |
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| 2008/04/22 | |||||
| 『昔話の旅 語りの旅』 大好評につき増刷決定! 第2版は2008年5月上旬発行 |
![]() 昔話の旅 語りの旅 |
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| 2008/02/13 | |||||
| 2008年2月25日(月) 野村純一著『昔話の旅 語りの旅』 発売! | ![]() 昔話の旅 語りの旅 |
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| 『音楽の記憶』の著者、杉原志啓氏、TOKYO FM「Tapestry」3分間のショート・トリップ 〜サウンド・タイム・ワープ「my life,my music 今日という日の回想〜」に出演 <放送予定>2008年1月28日〜31日 午前9:28頃〜 |
![]() 音楽の記憶 |
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| 2007/12/19 | |||||
| 2007年12月20日(木) 服部満千子著『伊子と資盛』 発売! | ![]() 伊子と資盛 |
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| 2007/11/22 | |||||
| 2007年12月1日(土) 佐藤公一著『小林秀雄のコア』 増刷出来! | ![]() 小林秀雄のコア |
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| 2007/10/17 | |||||
| 2007年10月31日(水) 藤田敏雄著『音楽散歩、ミュージカル界隈』 発売! | ![]() 音楽散歩、ミュージカル界隈 |
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| 2007/06/20 | |||||
| 2007年6月24日(日) 朝日新聞書評欄下広告にて、小川和佑著『花とことばの文化誌』『桜と日本文化』、佐藤公一著『小林秀雄のコア』、瀬戸口宣司著『表現者の廻廊』、海野弘著『武蔵野を歩く』を告知! | |||||
![]() 花とことばの文化誌 |
![]() 桜と日本文化 |
![]() 小林秀雄のコア |
![]() 表現者の廻廊 |
![]() 武蔵野を歩く |
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| 2007/06/20 | |||||
| 小川和佑著『花とことばの文化誌』 本日発売! | ![]() 花とことばの文化誌 |
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| 2007/05/18 | |||||
| 緊急出版!NHKラジオ第2「私の日本語辞典」6月放送原稿の書籍化 『花とことばの文化誌』 6月発刊予定 |
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| 2007/05/18 | |||||
| 『桜と日本文化』の著者、小川和佑氏、NHKラジオ第2に出演。 『花とことばの文化誌』6月4回連続放送 放送予定日 6月3日、10日、17日、24日 毎日曜22:20〜23:00 再放送予定日 6月10日、17日、24日、7月1日 毎日曜16:20〜17:00 |
![]() 桜と日本文化 |
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| 2007/04/16 | |||||
| 『野見山暁治 版画1965−2002』の著者、野見山暁治氏、トーク&サイン会開催 場所:福岡丸善 日時:5月5日 15時より |
![]() 野見山暁治 版画1965−2002 (特装版) |
![]() 野見山暁治 版画1965−2002 (普及版) |
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| 2007/03/29 | |||||
| 『音楽の記憶』の著者、杉原志啓氏、スカパーの桜チャンネルに出演 | ![]() 音楽の記憶 |
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